テーマ:大写真

展望型電車「四季彩号」

JR東日本・八王子支社が7月20日の展望型電車「四季彩(しきさい)号」の引退にともない、さよなら運転のツアーやイベントを開催すると発表しました。 四季彩号は201系車両を展望型に改造した四両編成の電車で、一両ごとに春夏秋冬のそれぞれの季節をイメージした絵が車体に描かれています。 新緑や紅葉の季節に奥多摩や中央線沿線に遊びに行…
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150回目の開港記念日

今日は横浜港開港記念日なので横浜港に行ってきました。毎年、開港記念日には横浜開港祭として、打ち上げ花火やコンサートなどのイベントが開催されています。 今年は特に横浜開港150周年ということで開国博Y150も開催されているので、横浜港の大さん橋ホールへ行き、花火大会が始まるまで開国博Y150のイベントのひとつ、横濱地図博覧会20…
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福山城

鞆の浦観光を楽しんだ後、トモテツバスで福山駅まで戻り、福山駅の目の前にある福山城を見物です。 福山城の復元された天守閣は福山城博物館として利用され、福山城関連の甲冑、武具などの展示の他、化石・土器・石器などの古代の資料から絵画、陶磁器などの近代の資料までの福山の文化や歴史に関連する資料が展示されていました。 福山城博物館 …
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夜の明石海峡大橋

昼間は海から明石海峡大橋を眺めたので、夜は陸地側から明石海峡大橋を眺めようと考え、明石駅から舞子駅へ移動して、舞子公園から灯りに彩られた橋を眺めます。
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たこフェリー

明石港と淡路島の岩屋港を結ぶ、明石淡路フェリー株式会社の「たこフェリー」です。 船体に大きなタコが描かれていて、とってもユーモラスです。 明石海峡大橋をくぐるような航路で明石と淡路島の間を約20分で結んでいるので、1往復して明石海峡大橋を下から眺めて見たいと思います。
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勾配日本一の飯沼駅

極楽駅から列車に揺られること10分少々、到着したのが勾配日本一の駅、飯沼駅です。乗ってきた列車をホームで見送ると、列車の遠くに花無山から保古山にかけての山々が見えて、景色もなかなか良かったです。 飯沼駅は33パーミル(1000分の33、10m(1000cm)進むと33cmも下がる)の傾斜地に建てられています。そのためホーム…
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サンタに化けるタヌキ

草津線で柘植駅まで行こうと思っていたが、ちょっと面白い話を聞いたので貴生川駅で途中下車。信楽高原鉄道に乗り換え、終点の信楽駅まで寄り道します。 信楽駅はタヌキの置物で有名な信楽焼きの里の代表駅で、駅前では巨大なタヌキの置物が乗降客を出迎えてくれます。そのタヌキが、このシーズンだけサンタクロースの格好をしているというので、一目見てや…
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増毛小学校

北海道内最大最古の現役木造校舎の増毛小学校です。 昭和11年に建てられた建物は歴史を感じるとともに懐かしい風景のように感じられます。 また芝がきれいに敷き詰められた中庭や手入れの行き届いた花壇を見ると、学校の生徒に対する愛情も感じられました。
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摩周湖

摩周湖に到着しました。 今日は天気も良く、霧も出ていませんでした。普段の行いが良いからでしょうか? ただ、晴れた摩周湖を見ると出世できないとか、結婚ができないという噂もあるらしい、困ったもんだ。 昔、「霧の摩周湖」という曲が大ヒットしたから、霧のイメージが強く残っているだけで、それほどではないという話を信じたいなぁ。
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夜の清水寺

京都・東山花灯路 2008見物の締めくくりは、やはりライトアップされた夜の清水寺です。
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新橋駅 幻のホームに立つ

地下鉄開通80周年記念イベントで特別公開された、銀座線新橋駅の「幻のホーム」を見てきました。 80年前の1927年(昭和2年)に東京メトロの前身である東京地下鉄道が東洋初の地下鉄として上野-浅草間を開業しました。そして、その7年後の1934年に現在の新橋駅まで路線を延伸してきました。 また、東京高速鉄道が1939年1月に渋谷から…
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嘉例川駅で下車

駅舎が100年以上の歴史を持つ嘉例川駅に到着しました。 はやとの風1号は、乗客が嘉例川駅の哀愁を味わうために5分間停車しますが、そんな短い時間では全然物足りないので、下車して駅と名物の駅弁を堪能します。
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