テーマ:ロケ地

風待食堂

「風待食堂」の看板を掲げていますが、観光案内所として利用されている雑貨店の多田商店です。 ここは高倉健主演の映画「駅 Station」の中で、すず子(烏丸せつこ)が働く風待食堂として登場しています。 また店内には、その増毛でのロケのときのパネル写真が多数飾られています。 木造2階建ての建物は昭和8年に建てられたもので築75…
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恵比島駅

増毛ノロッコ号は恵比島駅で10分間停車します。 この駅はNHK連続テレビ小説「すずらん」で、明日萌駅として登場しています。 いまでも撮影で使われたままの明日萌駅の看板が残されています。
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北浜駅

もう有名なロケ地と言っても良いくらいの北浜駅です。 高倉健主演の映画「網走番外地」で網走駅という設定で登場したり、岸谷五朗主演のドラマ「みにくいアヒルの子」でも登場したロケ地。 待合室の中には観光客などが貼っていった名刺や切符などで覆われています。 駅舎の中には、駅事務室を改装した喫茶店「停車場」が営業しています。そんな関…
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あの店に表敬訪問

根室まで来たからには、さいとう商店に立ち寄らないわけにはいきません。 ロケ地というか、知る人ぞ知る花咲ガニの専門店です。 通りに沿って花咲ガニの専門店が十数軒も並んでいる「駅前かに市場」の中でも代表的なお店です。 店主も元気でしたが、テレビなどの取材が多いせいか3年前の夏のマト&アヤの珍客たちのことは覚えていないみたい…
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千光寺新道

志賀直哉の小説「暗夜行路」にも登場し、志賀直哉旧居のそばを通る石畳の坂道です。 大林監督の映画「転校生」や「あの、夏の日」などのロケ地としても登場した場所です。
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御袖天満宮の石段

尾美としのり・小林聡美主演の映画「転校生」で主人公たちが転がり落ちたシーンを撮影した石段です。 55段ある石段の54目迄が長さ約5mの一枚石を使って造られていて、継ぎ目がないきれいな石段です。 境内にはさすると願いがかなうという「さすり牛」の像があります。
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艮神社

樹齢約900年の巨大な楠がある艮神社(うしとらじんじゃ)です。 原田知世の映画「時をかける少女」のなかで、過去に戻ったヒロインが幼少の頃の両親と出会うシーンで登場する神社です。
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駅前渡船

尾道駅前にある駅前渡船です。ちょっと変わった屋根の船が面白いです。 尾道を舞台にした映画でも登場することの多い人・自転車専用の渡し船です。 今日も尾道を散策します。
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オリオン座

野島崎灯台を登った後は、映画の見られない映画館オリオン座に寄り道です。 実はこの映画館、漁港にある建物をベースにした張りぼてで、現在放送中の某ドラマのロケ地です。昭和30年代の風景ということで古めかしさがある懐かしい雰囲気があります。
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伊予桜井駅

伊予鉄道 郊外線の終着駅めぐりを終え、松山駅から予讃線に乗り、今治駅から2駅目の伊予桜井駅にやってきました。 この駅は映画「となり町戦争」のオープニングにも登場する駅で、旅行代理店に勤めている主人公の北原(江口洋介)がパンフレットを置いたり、友人の駅員とホームでキャッチボールを行うシーンなどで使われています。 今回の映画「となり…
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おはなはん通り

大洲神社のすぐそば、石畳の道がきれいな「おはなはん通り」にやって来ました。 変わった名前の通りですが、昭和41年に放送されたNHKドラマ「おはなはん」のロケ地として使われたことから名付けたれたそうです。通りの途中には休憩所があり、ドラマの原作「おはなはん一代記」や原作のモデルになった、林はなさん(原作者の母親)に関する説明や展示も…
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大洲神社

臥龍山荘を後にし、明治の町並みを眺めつつ、たどり着いたのは大洲神社です。 大洲城築城の際に城内総鎮守として奉られた太郎宮に、久米神社、恵美須神社が合祀しされ大洲神社と改名された神社です。ドラマ「東京ラブストーリー」の最終回にも登場しています。この神社で手を清めたリカにカンチがハンカチを渡すことになり、有名なエンディングのエピソード…
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坂本アパート

おおず赤煉瓦館の南側の通りを東へ進んだところにあるアパートです。ここも映画「となり町戦争」のロケ地です。 このアパートは、映画「となり町戦争」の中で、主人公の北原(江口洋介)とヒロインの香西(原田知世)の2人が生活していた森見町のアパートの外観として登場しています。 まぁ、それだけのことで、何の変哲もないアパートです。
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おおず赤煉瓦館と肱川の河原

ポコペン横丁の隣には、おおず赤煉瓦館があります。 今から百年以上も昔の明治34年(1901年)に大洲商業銀行として建てられたレンガ造りの建物です。建物の中の「れんが工房」には、レンガの積み方の解説や四国の赤レンガ建物など、赤レンガに関する資料が展示されています。 おおず赤煉瓦館の北側には肱川の河原があります。この河原はドラマ…
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ポコペン横丁

大洲観光の手始めは、懐かしい品がならぶ「ポコペン横丁」です。 ポコペン横丁は、冬(12月~3月)は第3日曜日、春から秋(4月~11月)は毎週日曜日に開催される露天市で、昭和30年代をテーマに駄菓子や玩具がずらりと並んでいます。塀には昔ながらのホーロー看板が多くかかっていますし、懐かしい自動車や自転車もさりげなく置いてあり、昭和30…
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石手川公園駅

映画「となり町戦争」のエンディングが撮影された、松山市内の石手川公園駅です。 今日は、昨日のオープン初日に行けなかった「坂の上の雲ミュージアム」へ朝一番で行こうと思ったのですが、開館が9:40からということで時間に余裕があったので、1ヶ所ロケ地巡りをすることにしました。 伊予鉄道の松山市駅から横河原線で1駅隣のところにある石…
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桜八幡神社 宮の下橋

映画セカチューのロケ地めぐりの6ヶ所目は、桜八幡神社の「宮の下橋」です。 バイク通学のサク・松本朔太郎(森山未來)を見つけたアキ・廣瀬亜紀(長澤まさみ)が、二人乗りするシーンで登場した橋です。 桜八幡神社の階段下は三叉路なので、宮の下橋の大きく開いた赤い欄干が印象的です。
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谷商店

映画セカチューのロケ地めぐりの5ヶ所目は、谷商店です。 映画の中で、ウォークマンがショーウインドウに陳列されていた「秋山電気店」として登場したお店です。 実際は衣料品などを扱っているお店です。
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庵治漁港

映画セカチューのロケ地めぐりの4ヶ所目は、庵治漁港周辺です。 2人で行った夢島で、突然倒れたアキ・廣瀬亜紀(長澤まさみ)を父親(杉本哲太)が車で迎えに来た場所です。 そして、アキを乗せて走り去る車をサクが追いかけていった場所です。
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専修院

映画セカチューのロケ地めぐりの3ヶ所目は、専修院です。 サク・松本朔太郎(森山未來)の祖父・重蔵(山崎努)の初恋の相手であり、サクとアキ・廣瀬亜紀(長澤まさみ)の高校の校長でも國村晴子(草村礼子)の葬儀が行われた場所です。 弔辞を読むアキの姿を見て、自分の恋心に気づくサクの姿思い出されます。
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王ノ下沖防波堤

映画セカチューのロケ地めぐりの次は、王ノ下沖防波堤です。 夕陽の中、サク・松本朔太郎(森山未來)とアキ・廣瀬亜紀(長澤まさみ)が語り合い、またサクが海に向かってさけんだ防波堤です。 対岸の赤い塔が印象的です。
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皇子神社のブランコ

映画セカチューのロケ地めぐりの最初は、皇子神社のブランコです。 高校生時代のサク・松本朔太郎(森山未來)が祖父(山崎努)の初恋の相手が校長先生だったことを、ブランコに乗りながらアキ・廣瀬亜紀(長澤まさみ)に話すシーンで登場したブランコです。 庵治漁協のそばにある皇子神社への階段を上ったところにあります。
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若柳駅で途中下車

くりはら田園鉄道の駅は、ほとんどが無人駅で、駅員のいる駅は、若柳駅、沢辺駅、栗駒駅の3駅だけです。 今回、そのうちの1つ、若柳駅で途中下車します。 この若柳駅の近くには、くりはら田園鉄道の本社と車両基地などがあり、くりはら田園鉄道の中核の駅です。 最近ではドラマ「レガッタ」でロケでも利用された駅です。
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有名ロケ地の八幡坂

函館を舞台にした映画やドラマのロケ地としてよく使われる八幡坂です。 坂の先にきれいな函館港が見え、正面には函館市青函連絡船記念館となった摩周丸を見つけられます。 改めて函館が坂の町だということを思い出させるような風景です。 ここから函館山ロープウェイ山麓駅へ向かい、ロープウェイで山頂へ行き、日没直後の函館山夜景を堪能します。
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STMBロケ地めぐり ゆうゆうロード

映画「サマータイムマシンブルース」(STMB)のロケ地めぐりの最後は、未来人・田村(本多力)が地元の人に逃げられていた、ゆうゆうロードです。 ゆうゆうロードは、真言宗総本山善通寺の南側にまっすぐとのびる並木通りです。
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STMBロケ地めぐり 熊岡菓子店

映画「サマータイムマシンブルース」(STMB)のロケ地めぐり・その6は、暑い日の街中を演出するためにワンカットだけ登場した、打ち水をしていたお店です。 熊岡菓子店は、明治時代に創業し、当時の雰囲気を今でも残しているレトロ感あふれるお店です。 また熊岡菓子店は「本家かたパン」のお店として、石より硬いと言われるカタパンを販売している…
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STMBロケ地めぐり くすりのまつい

映画「サマータイムマシンブルース」(STMB)のロケ地めぐり・その5は、ペンギン製薬のマスコット「ギンギン」が置かれていた「くすりのまつい」です。 映画は中通り商店街のそばの岡村薬局で撮影されましたが、現在では閉店し、薬局とは関係ない別なお店になっています。 映画の中では「くすりのまつい」「松井うどん」と書かれていた白い看板…
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STMBロケ地めぐり オアシス湯

映画「サマータイムマシンブルース」(STMB)のロケ地めぐり・その4は、ビダルサスーン消失事件の現場・オアシス湯の入口です。 善通寺の五重の塔のそばにある大正湯という銭湯の外観が、オアシス湯として撮影されています。 創業70年弱の大正湯は、古くは善通寺詣客の疲れを癒すお湯として賑わった銭湯だそうです。 …
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STMBロケ地めぐり 映画館

映画「サマータイムマシンブルース」(STMB)のロケ地めぐり・その3は、甲本(英太)がデートのために前売券を買い、「ところで、君はUFOを見たか?」というB級映画を上映していた映画館です。 建物のひさしを突き破って(?)伸びるヤシの木が印象的です。 映画では受付などの外観部分はセットを組んでいますが、この建物自体は中通り商店…
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STMBロケ地めぐり 大時計と構内

映画「サマータイムマシンブルース」(STMB)のロケ地めぐり・その2は、大時計やSF研の部室が入っている建物などです。 こちらも撮影に協力した四国学院大学の建物が使われています。 バックトゥザフューチャーを連想させるような大時計は、この映画のために特注されたもので、撮影終了後に映画会社から大学へ寄贈されたそうです。 いまで…
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