テーマ:観光

日本大正村を見学

日本大正村は、よくある特定の敷地内だけに限定されたテーマパークではなく、町全体が大正時代をテーマに当時の建物を保存し、資料館や博物館にしたり、大正時代の建物を再現したりしています。 そのため町全体を散策しながら、大正時代の雰囲気、情緒が味わえます。 まずは明智駅から歩いてすぐの大正村浪漫亭です。 1階はお土産品売り場で、恵那市…
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札幌市内の定番

あんなオチで札幌を後にはできません。札幌市内の定番の観光スポットをまわります。 まずは札幌時計台。昨日の夜も行ったけど、やはり札幌のシンボルという感じです。 そして北海道庁旧本庁舎。赤レンガの建物って魅力的。それなりに観光客も来ていて、実に定番の観光スポットです。 そして、これらの定番観光スポットへ案内してくれたの…
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宮島達男 Art in You

残念ながら塔には上れませんでしたが、もうひとつの目的、水戸芸術館現代美術ギャラリーで開催中の「宮島達男 Art in You」を見物します。 写真撮影はできないので、どのような作品が展示されていたかは、公式サイトを見てもらうとして、7セグメント(8セグメント)LEDを素材にした高さ6mの巨大な立体作品の「HOTO」には圧倒されまし…
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水戸芸術館

山翠でお腹が一杯になったので、すぐそばの水戸芸術館にお邪魔します。ここには水戸市市制百周年を記念して建てられた、高さは100mの塔があります。 天に伸びるらせん形という特徴的な形の塔は、「過去から未来へ」また「伝統から創造へ」ということを象徴しているそうです。高さ86mの所に展望室があって、ゆっくりとした速度で昇っていく円筒形ガラ…
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偕楽園 好文亭

偕楽園の代表的建造物、木造2層3階建ての好文亭(こうぶんてい)と奥御殿を見学します。 「文を好めば則ち梅開き、学を廃すれば則ち梅開かず」という晋の武帝の故事から、梅の異名が「好文木(こうぶんぼく)」となり、その異名にちなんで名付けられたのが「好文亭」です。この好文亭に隣接して、太鼓廊下でつながる北側の奥御殿は表情豊かな間(部屋)が…
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偕楽園 子規の句碑

偕楽園の吐玉泉からブラブラと歩き、南門を越えた南崖斜面に明治の俳人・正岡子規の句碑が建っていました。 句碑には南崖斜面で耐えるように咲く梅の花を詠った「崖急に 梅ことごとく 斜めなり」という句が刻まれています。 正岡子規は、春休みで水戸の実家に帰省している友人に会うために、東京から水戸まで4泊5日の徒歩旅行に出て、この偕楽園に立…
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偕楽園 吐玉泉

孟宗竹林のはずれのところに、滾々(こんこん)と水が湧き出ている吐玉泉(とぎょくせん)があります。 どこかにポンプか蛇口があるんじゃないかと疑いたくなるほど、勢いよく湧き出ています。偕楽園を造園する際に景観を考慮して大理石の台座(井筒(いづつ)というそうです)を設置したそうですが、あまりに勢いよく湧き出るものだから、何十年もすると井…
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偕楽園 孟宗竹林と大杉森

偕楽園には梅の花以外にも二季咲桜、つつじ、宮城野萩という花木も植えられていて四季折々の風景を楽しめる庭園ですが、今回は表門の近くにある大杉森と孟宗竹林の中を散歩します。 偕楽園の表門まで行き、折り返して、一の木戸を抜けたら左手一面 に孟宗竹淋が広がっています。昔、和弓の材料に最適だということで京都嵯峨から運ばれ、植えられた竹が現在…
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偕楽園 梅林

江戸時代、藩士も領民も偕(とも)に楽しめ庭園という意味で名付けられ、造園された偕楽園で梅の花を楽しみます。 偕楽園のツウに言わすと、偕楽園は表門から入る方が風情が味わえるそうです。でも今回は偕楽園駅に近い東門から入場、向かって右手の梅林をまずは散策します。 2月20日から水戸の梅まつりが開催したということで、それなりに梅の花…
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志賀直哉旧居

千光寺山を下る途中、志賀直哉旧居に立ち寄ると、たくさんの猫が陽なたぼっこしてました。 ここは志賀直哉が1912年から約1年間住んでいた家で、6畳と3畳の二部屋と台所のこじんまりとした家です。 いつも観光客が来るせいか、猫は警戒もせずに擦り寄って来るほど人に懐いています。 猫好きにはお薦めの観光スポットです。
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千光寺公園展望台

さくら名所100選にも選ばれた千光寺公園の一画、標高136.9mの千光寺山の山頂にある展望台です。 ロープウェイなら3分ほどで到着します。尾道の市街地や尾道水道、瀬戸内海の島々が一望できます。
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入道崎

男鹿半島の最北端、北緯40度線のモニュメントや日本の灯台50選に選ばれた入道灯台と、見所満載の入道崎です。 八望台から日本海の眺めが良い、おが潮風街道を北上し、広々とした芝生が広がる入道崎にやってきました。 入道崎は高さ30mの断崖が続く海岸線ですが、崖の手前には広大な芝生が広がっていて、きっと夏なら緑の芝に、青い空と海のコントラ…
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八望台

日本海が一望できる八望台にやってきました。 男鹿半島随一の展望スポットである八望台は、360度全方位へ視界が開けていて、その眺望のよさから高松宮殿下が「八望台」と命名したそうです。 八望台の東側に一ノ目潟、西側に二ノ目潟という、2~3万年前の火山活動でできた爆裂火口湖があります。周りの景色にアクセントをつけています。 八望台の展…
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なまはげ館

なまはげ館には60体のナマハゲ像が展示されています。 なまはげ行事は男鹿半島の全域で行われいますが、地区ごとにナマハゲの面や衣装が異なるそうで、館内にそれらを勢揃いさせた展示コーナーがあります。 また「なまはげの一夜」という映画で、男鹿で伝承されている、なまはげ行事の姿やしきたりを紹介するコーナーもあります。 発祥の歴史など、い…
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男鹿真山伝承館

男鹿真山伝承館でナマハゲ行事を体験しました。 伝承館の建物は男鹿地方の代表的な造りの曲屋民家で、ここで毎年大晦日に行われるナマハゲ行事の体験することができます。 ナマハゲというと「泣く子はいねが」と子供を追い回す鬼のようなイメージがあったのですが、実は鬼ではなく来年の豊作などを約束してくれる神様だったのです さらに、先…
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コウノトリの郷公園

コウノトリの野生復帰事業で2年前から試験放鳥されたコウノトリが見られる公園。 日差しが良かったせいか、コウノトリが日向でじっとしていて、飛んでいる姿を見られなかったのが残念。
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玄武洞

駅前からバスで天然記念物の玄武洞へやって来ました。 ここの名称から玄武岩と名付けられたという、玄武岩の名前の由来の場所。 玄武が亀の甲羅という意味が分かる六角形の岩石を確認。
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USJへ行こう パレード&パレード

夕方からは、シュレック・ベビー・バースデー・マーチとユニバーサル・ウォーター・パレードを見物です。 シュレック・ベビー・バースデー・マーチ シュレック3公開記念のパレードです ユニバーサル・ウォーター・パレード、水をかけられます スヌーピーとチャーリー・ブラウン ウィニー・ウッドペッカー ピンクパンサー ハローキティ、…
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USJへ行こう ジョーズに大爆発

次はジョーズ、そしてWATER WORLDのショーを見物です。 ジョーズ、ボートの左側がお勧めです 係員が写真を撮ってくれます。実に商売ジョーズ ピザが旨い、アミティ・ランディング・レストラン 映画をモチーフにしたショーが行われる会場入口 濡れるのを覚悟しろよ~! 映画並に迫力あるアクション 飛行機 飛び込む 水の…
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USJへ行こう ハローキティが出迎える

ゲートを入るとキティとウッドペッカーが出迎えてくれました。 まずはシュレック4Dアドベンチャーを鑑賞 ETと一緒に自転車に乗って大冒 ターミネーターより、サラより、綾小路麗華が一番魅力的 自由の女神を救うため、スパイダーマンを追い掛けろ! 1930年代ニューヨークの町並みを再現 タイムマシンのデロリアンが展示されてい…
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USJへ行こう ムーンライトで

ひょんなことからUSJのチケットが手に入ったので、USJへ行くことにしました。 今回もまた品川駅からムーンライトながら号に乗り、米原駅で新快速に乗り換える際に駅弁を買うという恒例のパターンで大阪駅まで行き、大阪環状線、桜島線と乗り換えて、USJの最寄り駅、ユニバーサルシティ駅に到着です。品川駅からムーンライトに乗車 恒例のム…
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大和ミュージアム

潜水艦の次は、1/10スケールの戦艦大和の模型が展示されている大和ミュージアムを見学です。 呉市海事歴史科学館という正式名称を持つ大和ミュージアムの前には、戦艦「陸奥」の主砲身や錨などが展示されています。大和ミュージアム 正面 受付で入場料の500円を払い、右側の順路を進むと、いきなり1/10スケールの戦艦大和がお出ましです…
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てつのくじら館

てつのくじら館の愛称を持ち、2007年4月に一般公開された海上自衛隊呉史料館へやってきました。実物の潜水艦の屋外展示が大迫力です 大きな潜水艦が街中に平然とあるのを見ると、なんとも不思議な感じになります。てつのくじら館という愛称から巨大な潜水艦に目を奪われますが、実は潜水艦の横の建物が、てつのくじら館こと海上自衛隊呉史料館です。建…
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西郷隆盛誕生地

今日はスコールのような短い豪雨が降る中、鹿児島市内観光です。 まずは、西郷隆盛誕生地に行きます。 川のほとりの公園のような場所に誕生地の碑が建っています。 鹿児島市加治屋町は、元々は下級武士の町で、西郷隆盛の他に大久保利通、大山巌、東郷平八郎らが数多く輩出した町です。西郷隆盛誕生地の碑
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池田湖

さらに北上して、九州最大の湖である池田湖にやってきました。 池田湖の北西の湖畔には、池田湖パラダイスという観光施設があります。ここではお土産として地元の特産品を購入したり、食事ができます。また、今では天然記念物になった池田湖の大ウナギが水槽で飼われていて、観察することができます。でも、あまり可愛くないです。 お店の前の湖畔は、マ…
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浄土ヶ浜

陸中海岸国立公園に属する宮古市代表的な景勝地の浄土ヶ浜です。 海と空の青に、鋭くとがった白い石英粗面岩のコントラスト。そして、まるで庭園のような松の緑。霊鏡和尚が「さながら極楽浄土のごとし」と感嘆したことから浄土ヶ浜と名付けられたという説があるほど、趣がある浜辺です。 浄土ヶ浜の一番奥、奥浄土ヶ浜は浄土ヶ浜の中でも島めぐりの…
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さくらんぼ狩り in 寒河江

さくらんぼ会館前のJA受付で手続きを済ませ、さくらんぼ狩りします。 チェリーランドの南側の道を5分ほど歩いて、さくらんぼ農園は行きます。すぐそばには、さくらんぼを育てるための用水路なのか、きれいな小川も流れています。 さくらんぼ農園に到着しました。いよいよ、さくらんぼ狩り開始です。やや酸味の強いナポレオンや有名ブランドとなっ…
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チェリーランドとトルコの関係

寒河江駅でレンタサイクルを借りて、やってきたのがチェリーランドです。チェリーランドは国道122号線の道の駅でもあり、さくらんぼをモチーフにしたテーマパークでもあります。 さっそく、チェリーランドの代表格、さくらんぼ会館へ行きます。さくらんぼ会館には、日本でのさくらんぼの普及の歴史やさくらんぼに関する各種資料が展示されています。この…
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やなせたかし記念館「アンパンマンミュージアム」

アンパンマンバスに揺られること20分強、やなせたかし記念館「アンパンマンミュージアム」にやってきました。 アンパンマンの作者、やなせたかし氏の地元に建てられた記念美術館で、同氏の作品のイラストや詩、絵本の原稿などが展示されています。大人も十分楽しめる美術館です。 ここの美術館らしからぬ特長としては、ネットでの公開や配布印刷物での…
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おはなはん通り 番外編

大洲城天守閣が復元された3年前にも大洲観光していたので、その時に撮影した「おはなはん通り」の写真を引っ張り出して、似た構図の写真を並べてみました。 2007年のおはなはん通り 2004年のおはなはん通り 一目見れば、おはなはん通りの記事のコメントの通り、きれいになったことが分かります。 もっともこの辺は、おはなはん通…
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