テーマ:鉄道

展望型電車「四季彩号」

JR東日本・八王子支社が7月20日の展望型電車「四季彩(しきさい)号」の引退にともない、さよなら運転のツアーやイベントを開催すると発表しました。 四季彩号は201系車両を展望型に改造した四両編成の電車で、一両ごとに春夏秋冬のそれぞれの季節をイメージした絵が車体に描かれています。 新緑や紅葉の季節に奥多摩や中央線沿線に遊びに行…
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JR東日本がツーデーパスを発表

JR東日本が6月20日から「ツーデーパス」という、関東近郊がフリーエリアで普通列車(快速含む)の普通車自由席が2日間乗り降り自由の切符を発売すると発表した。 料金は2日間で5000円。休日の日帰り旅行を意識したホリデーパス(1日2300円)よりは割高だが、フリーエリアは格段に広がっている。 また、青春18きっぷと違い、特急券を買…
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瀬戸内マリンビューで忠海駅

今日は福山から一旦、広島駅に行き、クルーザーをイメージしたデザインの観光列車「瀬戸内マリンビュー」に乗り込みました。 瀬戸内マリンビューが登場した当時は、期間限定の臨時列車の予定だったのですが、いろいろな人々に評判が良くて、その後もずっと運行されているというので、久しぶりに乗ってみました。 そして終点の三原駅まで乗り通した後…
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特急オホーツク号

網走駅まで戻ってきました。ここから札幌駅行きの特急列車、オホーツク号に乗ります。 久しぶりの長時間乗車になります。
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DMVで藻琴湖や濤沸湖を廻って浜小清水駅

点検後のDMVは道路走行モードで浜小清水駅のガイドウェイに進入、レール走行モードへ切り替え後、運転手を鉄道運転手に交代し、釧網線を藻琴駅まで進みます。 法律上、運転手は鉄道を走るためには動力車操縦者免許、道路をバスとして走るためには大型第二種運転免許が必要です。もちろん、免許に見合う経験や技量も必要なため、2名の運転手が分担して運…
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DMV、まずは浜小清水駅に到着

DMVは網走駅前から約30分間、道路を走って浜小清水駅に到着しました。 ここまでは普通のマイクロバスと変わりありません。ここで一旦下車させられ、DMVはモードチェンジなどの最終点検を行います。 この点検も見学できます。下の写真のようにDMVの前が持ち上がり、鉄道用の車輪が出てくる様子が良く分かります。 点検が終了すると再度…
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DMVで出発

おはようございます。 今日の旅は網走駅前からDMVで出発です。 札幌駅の駅弁に描かれていた、あのDMVに乗って浜小清水駅に向かいます。
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快速しれとこ号で出発

おはようございます。 今日は釧路駅から快速しれとこ号で網走方面へ出発です。 快速しれとこ号という立派な名前がある列車ですが、1両編成です。
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北斗星乗車記念

すっかり浮かれ気分で特急寝台「北斗星」の乗車記念プレートを車内で購入。 表は北斗星のテールマーク、裏は食堂車のエンブレム。 なかなか格好いいが、冷静に考えると飾る場所が無いなぁ。
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さよなら!寝台急行「銀河」

今日が最後の運行になる急行寝台「銀河」号を品川駅でお見送りです。 車体の老朽化はしょうがないが、新幹線(東京ー大阪間)の最終便より後に出発しながらも始発より先に到着する便利さを考えると廃止はもったいないなぁ、と感傷的になってしまいます。 でも結局、規制緩和で新規参入企業が増え、競争激化から低価格化が進んだ夜行バスに利用者が…
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四国鉄道ぽっぽや検定 ガイドブック

12月15日から発売を開始した、B6版サイズに四国の鉄道情報満載の「四国鉄道ぽっぽや検定 ガイドブック」です。 「四国の鉄道」をキーワードに四国旅客鉄道(JR四国)、伊予鉄道、土佐電気鉄道、高松琴平電気鉄道が協賛し、土佐くろしお鉄道、阿佐海岸鉄道などが協力して、新しく始めた「四国鉄道ぽっぽや検定」のガイドブックです。 四国鉄…
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伊予鉄道本社前

伊丹十三記念館を後にして、バスで松山市駅に到着。ちょっと歩いて伊予鉄道本社の前に行くと、坊っちゃん列車の1号機関車が展示されています。 もっともこれはレプリカで、本物は梅津寺パークに鉄道記念物として保存されていますけどね。
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新橋駅 幻のホームに立つ

地下鉄開通80周年記念イベントで特別公開された、銀座線新橋駅の「幻のホーム」を見てきました。 80年前の1927年(昭和2年)に東京メトロの前身である東京地下鉄道が東洋初の地下鉄として上野-浅草間を開業しました。そして、その7年後の1934年に現在の新橋駅まで路線を延伸してきました。 また、東京高速鉄道が1939年1月に渋谷から…
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マンガッタンライナー

車体にキレンジャーや仮面ライダーなどの石ノ森キャラクターが描かれたマンガッタンライナーに乗り越えます。 マンハッタンライナーではありませんよ。
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修学旅行列車

品川駅で見かけた修学旅行列車。 どこへ行くのかな? 日光かな? もう一度、修学旅行に行きたいなぁ~
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こがねふかひれ号

ゆったりとした3列リクライニングシートと大きな窓の展望室が特長のジョイフルトレインこがね号です。 春から秋にかけて土・日・祝日に仙台駅-気仙沼駅間の南三陸地方をこがねふかひれ号として運行されています。 こがね号の先頭車と最後尾には展望室があります。今日は先頭車の前にリアス・シーライナーが併結されているので、最後尾の展望室は混…
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リアス・シーライナー2007

昨年に引き続き、今年もリアス・シーライナーに乗ります。 あの仙台-八戸駅間400.4キロを約10時間かけて走る、夏だけの臨時列車・三陸縦断快速列車のリアス・シーライナーです。さすがに今年は端から端まで乗車するようなことはしませんが、三陸海岸沿線の景色を楽しみたいと思います。 それから今日は、こがねふかひれ号という美味しそうな…
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くりはら田園鉄道

くりはら田園鉄道は、来年3月末で廃止になるというので、起点の石越駅から終点の細倉マインパーク前駅まで乗車することにしました。 列車は1両編成のワンマンカーで、ロングシートとクロスシートが併存しています。 そして、列車の床は懐かしい木の床でした。 くりはら田園鉄道は「くりでん」と呼ばれているので、ヘッドマークにも…
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仙台からリアス・シーライナー

仙台駅に戻ってきました。 いよいよ本日のメインイベント、リアス・シーライナー号に乗車します。 リアス・シーライナーは、毎年この時期に1週間だけ運行される臨時列車で、リアス式海岸で有名な三陸海岸沿いの路線を通って、仙台駅と八戸駅との間、400.4kmを10時間かけて走る、昼運行の普通列車としては走行距離日本一の列車です。
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SL信越線120周年号

信越線の開業120周年を記念して、4月8,9日の2日間、高崎駅から横川駅へ運転された蒸気機関車の「SL信越線120周年号」です。 蒸気機関車は、JR東日本の各種イベント運転で使われていることで有名なD51-498です。 D51が4両の客車を牽引します。さらに、終点の横川駅では蒸気機関車が方向転回できないので、最後尾には高崎へ列車…
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蒸気機関車 C11 227

今日、大井川鐵道で乗車したSLは、C11 227でした。 車掌さんの車内放送での説明によると、C11 227は日本車両製で昭和17年に誕生し、北海道で活躍していたそうです。 SLは金谷駅と千頭駅の間を運行しますが、今回は途中の家山駅で下車します。
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瀬戸内マリンビュー

呉線観光列車「瀬戸内マリンビュー」です。 車体はクルーザーをイメージしたデザインで、オールや浮き輪などが取り付けられていて、瀬戸内海カラーの青と白を基調にしたペイントがされています。 車内もクルーザー船内を意識して、羅針盤や海図が飾られていたり、船のような丸窓もあります。 窓も大きく、瀬戸内海の海原と多島美を堪能できる…
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吉松駅からは、しんぺい号

吉松駅に到着しました。 ここから人吉駅行きの観光列車・しんぺい号に乗り換えます。 吉松駅と人吉駅の間には、日本三大車窓に数えられるほど景観の素晴らしい所があります。 またループ線やスイッチバックといった、懐かしい方法を使って勾配の急な山を越えて運転されます。
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嘉例川駅に停車

嘉例川駅の駅舎は、百年の歴史を持つ、九州最古の駅舎として有名です。 そして駅弁でも有名な駅です。
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肥薩おれんじ鉄道のカワイイ列車

肥薩おれんじ鉄道は、九州新幹線が開通した時、収益が見込めなくなるとJRが払い下げしたローカル線が元の鉄道です。 そのような背景があるため、いろいろな企画や工夫をしている鉄道で、こんな愛らしい列車も走らせています また肥薩おれんじ鉄道は天草灘の海岸線に沿って走るため、車窓の風景も楽しめる路線です。
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リゾートしらかみ くまげら編成 車両展示会

3月18日から運行を開始する五能線クルージングトレイン「リゾートしらかみ くまげら編成」です。 新しい車両のデビューを記念して、品川駅で3月11日・12日、大宮駅で13日に車両展示会が開催されるというので、品川駅へ見学しに行ったのですが、意外と多くの人が訪れていて、ちょっとビックリしました。 車両は世界自然遺産白神山地に生息…
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快速 お座敷南房総号

お座敷列車「華」485系です。 2月18日と25日の2日、お座敷南房総号として、埼玉県大宮駅と千葉県館山駅の間を全席指定の6両編成で1日1往復運行します。 お座敷列車「華」の車内の様子です。 荷物入れの前に通路を確保するためか、掘りごたつの位置が片側に寄っています。 …
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特急 新宿わかしお号

今回乗車する列車は、新宿わかしお号です。 通常のわかしお号は東京駅発ですが、新宿わかしお号は文字通り新宿発で、土休日のみ運転される臨時列車です。 新宿駅7:19発の新宿わかしお号で終点の安房鴨川駅に向かいます。
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SL磐梯会津路号

市内観光も終えたので、会津若松駅からSL磐梯会津路号に乗車して、郡山駅へ行き、帰宅したいと思います。 SL磐梯会津路号は人気の蒸気機関車D51-498を利用したイベント列車で、2月11日、12日の両日、郡山駅と会津若松駅の間を1往復だけ運行されます。 郡山から会津若松駅に行くSLは、SL郡山会津路号と呼ばれ、会津若松駅から郡…
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会津鉄道 ふるさと列車

湯野上温泉駅とその周りの散策を終え、次の会津鉄道「ふるさと列車」に乗って、会津若松駅へ向います。 ふるさと列車は、車体に野口英世の母親シカさんが英世に送った手紙の文章が車体に書かれている列車です。 なんだか耳無し法一の話を思い出してしまいました。
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