テーマ:終着駅

明智駅

明知鉄道の終点、明智駅に到着。鉄道の名前は「明知」なのに駅の名前は「明智」と違うのが妙に気になる。 明智駅は大正時代に生糸産業で発達した明智町の玄関駅であり、町全体で大正時台の雰囲気を保存、再現しようという町おこし事業の「日本大正村」の入口でもあるので、駅名の上にも「日本大正村」と書かれています。 さっそく、大正ロマ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

新十津川駅

札沼線(学園都市線)の終着駅、新十津川駅です。 なかなか風情のある無人駅です。 路線が違うために時刻表の地図(路線図)などでは離されて描かれていますが、函館本線の滝川駅から札沼線の新十津川駅までは、歩いて1時間ほどで移動できます。 ちなみにここに来る列車は、朝、昼、夜の1日3本だけです。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

根室駅に到着

花咲線という愛称を持つ根室本線の終着駅である根室駅に到着しました。 今日はここ根室に宿泊しますが、その前にあの店に立ち寄りたいと思います。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

宇野駅から船に

宇野線の終着駅・宇野駅に到着しました。いまから20年前、瀬戸大橋が完成するまでは四国への宇高連絡船の乗り換えで賑わった駅です。 もっとも現在の駅は1994年に建てられた駅で、当時の駅は現在の位置よりもっと港に近い、南側にあり、貨物などの留置線などが数多くあった大きな駅でした。高松駅同様、宇高連絡船の廃止とともに駅が港から少しだけ離…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

茶屋町駅前の鬼

今朝は岡山の南、茶屋町駅前からスタートです。 岡山といえば桃太郎を連想するのですが、茶屋町駅の公園には鬼の像が建っています。観光客的には違和感を覚えますが、実は茶屋町は鬼太鼓で有名な場所で、その郷土芸能にちなんで建てられているそうです。はぁ、すっきり! 茶屋町鬼太鼓保存会 http://onidaiko.com/ 茶…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

鞍馬駅で天狗に遭遇

叡山電車にコトコト揺られて約30分、鞍馬線の終着駅・鞍馬駅に到着です。これで叡山電車全線乗車。 鞍馬駅は木造建築の駅舎で、しかも寺院風の造りになっているので、なかなか味わい深い駅です。まわりも京都の市街地から約30分の場所とは思えないような落ち着いた雰囲気が漂っています これなら今でも天狗が出るかもと思いながら駅前に出ると、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

男鹿駅に到着

男鹿線の終着駅、男鹿駅に到着。 ローカル線の終着駅らしい風情がある、小さい駅です。 男鹿観光なら一つ手前の羽立駅の方が便利ですが、ちょっと立ち寄りたい地元のイベントがあったので男鹿駅まで乗っての下車です。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

長門本山駅

小野田線支線の終着駅の長門本山駅に到着です。 駅舎も無く、列車1両分のホームだけの無人駅です。駅のすぐそばには海岸があり、周防灘が広がっています。ちょっと歩くと、きららビーチ焼野という海水浴場があり、きれいな夕陽が眺められます。駅のそばの海岸
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

鹿児島市電 谷山駅

指宿・知覧観光を終え、鹿児島交通局の路面電車、鹿児島市電の谷山駅に戻ってきました。 谷山駅(電停)は、鹿児島市電の南側の終着駅です。ここから路面電車に乗って宿に帰ります。明日は鹿児島市内観光を予定していますが、ちょっと天気が心配です。 それにしても、この駅、なんとなく顔のように見えませんか?
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

伊予鉄道 郊外線の終着駅

今日は、伊予鉄道の郊外路線の終着駅を見て廻った後、高松方面の予讃線に乗ろうと思います。 伊予鉄道郡中線の終着駅・郡中港駅です。 松山市駅から南西に延びる11.3km、約24分の路線。当初は隣の郡中駅までの路線でしたが、後に予讃線に対抗して郡中港駅まで延びた路線で、終着駅の郡中港駅のすぐそばに予讃線・伊予市駅があります。 伊予鉄…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

貴志駅に到着

和歌山電鉄貴志川線の終着駅、貴志駅に到着しました。 駅舎は立派ですが、無人駅です。 駅舎に隣接した商店で切符は購入できますが、駅員は誰一人いません。 でも、ここには有名な駅長さんがいます。 人が誰もいない駅なのに駅長が居る、その秘密は…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

弥彦駅でUターン

弥彦線の終点・弥彦駅に到着しました。 寺院のような景観の素敵な駅です。 最寄りの観光地である弥彦山からの日本海の眺めは絶景だそうですが、今回は天気がイマイチなので諦めます。 この後は弥彦線で吉田駅にUターンし、越後線に乗り換えて新潟駅に戻ります。 それにしても最近の旅は天気に恵まれないなぁ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

さよなら高松

ロケ地巡り、ことでん乗車、うどん堪能の旅も終わりです。高松駅前のイルミネーションに見送られて帰路につきます。 それにしても高松駅前のクリスマスイルミネーションは綺麗でした。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

琴電琴平駅

ニューレオマワールドでUDON展を見学した後、ふたたび岡田駅から「ことでん」に乗り、終点の琴電琴平駅に到着しました。 琴電琴平駅の隣には「高燈籠」という高さ日本一の燈籠があります。 高燈籠は1860年に6年の歳月を費やして完成した高さ約27mの灯籠です。丸亀沖の瀬戸内海を航海する船に灯りが届くようにするために、このような高さ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

長尾駅

琴電志度駅から長尾駅へクルマで移動しました。 琴電志度駅に負けず、長尾駅も味わいのある駅です。 早朝には雨が降りましたが、映画セカチューのロケ地巡りをしている間は、なんとか雨が降らず済んだものの、やはり天気が悪いので予定を変更して、高松琴平電気鉄道(通称:ことでん)全線乗車の旅に切り換えます。 既に志度線はクリアしたの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

琴電志度駅

映画セカチューのロケ地めぐりの後、路線バスで八栗駅に戻り、終点の琴電志度駅まで移動します。 高松琴平電気鉄道・志度線の終着駅は白い木造の可愛い駅でした
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日光駅に到着。そして無情な案内

宇都宮駅から日光線に乗って約45分、レトロな駅舎の日光駅に到着しました。 さっそくバスに乗り、中禅寺湖へ行こうとしたのですが… バス乗り場には無情の案内が出ていました。 いろは坂が渋滞で、通常45分で着くはずの中禅寺温泉が150分かかるそうです。 この時期のいろは坂は混雑するから2倍の90分は覚悟していましたが、150分…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

烏山駅に到着

先週に続き、秋景色の中を走る風っこ号に乗り、終点の烏山駅に到着しました。 駅前ではイベントが開催されていて、地元・那須烏山の物産展や餅つき大会が開催されていました。 烏山は那珂川の観光やなが有名なので、鮎の塩焼きを1匹いただきました。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

奥飛騨温泉口駅

神岡鉄道の終点・奥飛騨温泉口駅です。 「なんとか口」という有名な地名や施設の名前に「口」がついた場合、その口は入口を意味しています。 しかし駅名の場合、入口というには離れすぎた場所に付けられることが多く、数キロも離れていることもあります。 奥飛騨温泉口駅もその例にもれず、駅から温泉まではバスで1時間位かかるそうです。 駅…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

細倉マインパーク前駅

くりはら田園鉄道の終着駅の細倉マインパーク前駅に到着しました。 駅名の通り、この駅から10分程度の所に「細倉マインパーク」という、1100年の歴史を持つ細倉鉱山の廃坑になった鉱山を利用した、地底博物館のような施設があります。 また野外には、斜面を一気に500m以上も下りるスライダーなどもあるそうです。 今回は天気が悪くなり…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

女川駅に到着

石巻線の終着駅・女川駅に到着しました。 石巻駅から沢田駅までの間は、本当に海に出るのかなぁと思わせるような山間や田園を走りましたが、沢田駅から浦宿駅の間は万石浦に沿ってギリギリ走るので、まさに海岸線という車窓です。 短い区間ながら多彩な顔を持つ路線でした。 それでは次の折り返し列車が来るまで、女川漁港を観光します。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

仙崎駅

あっという間に仙崎駅に到着しました。 木造駅舎をイメージさせるような外観にした、立派な駅舎の中には観光案内所がありますが、駅としては無人駅のようです。 観光スポットとしては、青海島の遊覧船や金子みすゞ記念館などがあるというので、金子みすゞ記念館を訪ねることにしました。
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

出雲大社前駅に到着

途中、川跡駅で乗り換えて、出雲大社前駅に到着しました。 小さな駅ですが、ステンドグラスもある西洋建築の駅です。 この駅舎は、10年前の1996(平成8)年に登録有形文化財建造物として国に登録されたと観光案内所の方が教えてくれました。 ここまで来れば当然、さっそく出雲大社に行きたいと思います。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

鬼太郎駅の境港駅に到着

ねこ娘列車に乗って、境港駅に到着しました。境港駅は鬼太郎駅です。 鬼太郎駅から水木しげる記念館までの沿道は、水木しげるロードと呼ばれ、119体もの妖怪ブロンズ像が展示されています。 妖怪神社 この一反木綿、みょうに外人っぽいです。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

帰りは三国港駅から

東尋坊から路線バスに乗り、えちぜん鉄道の終点・三国港駅前までやってきました。 三国港は、近海漁業用の船がずらっと並び、漁師さんが網を修繕していたりと、もし時間があればじっくりと見たいと思わせる港でした。 三国港駅からは、えちぜん鉄道で田原町まで行き、そこから路面電車の福井鉄道に乗り換えます。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

勢いで久里浜駅、そして帰宅

逗子駅まで来たので、その先の横須賀線の終点・久里浜駅まで行くことにしました。 久里浜駅は、昔の駅の面影が残った良い感じの駅でした。 ここからは単純に同じ路線を戻っても面白くないので、京急久里浜駅まで歩き、京浜急行電鉄・京急線で品川駅まで帰ろうと思います。 今度は大丈夫です(品川駅止まりに乗り換えますから)。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

銚子電気鉄道を端まで乗る

銚子駅はJRとしては終着駅ですが、ここから銚子電気鉄道が出ているので、その終着駅の外川駅まで行き、さらに千葉を楽しみます。 JR銚子駅の2・3番線ホームの端が銚子電鉄の入口です。 レトロ感あふれる車両に乗り込み、銚子駅―外川駅を往復するのと同じ料金の1日乗車券を車掌から購入します。 20分弱で終点に着く短い路線なので、まず…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

阿佐海岸鉄道完全乗車

太平洋の絶景を楽しんだ室戸岬から1日に7本しか運行されていないバスに乗り、約50分で高知県で一番東にある駅の甲浦駅に到着。 ここから阿佐海岸鉄道に乗り、海部駅に行きました。 阿佐海岸鉄道は、阿(波)-(土)佐という名前の通り、徳島県と高知県を結ぶ鉄道ですが、現時点では甲浦駅、宍喰駅、海部駅の3つの駅しかない鉄道です。 また…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

奈半利駅到着、ここからバス

高知駅から乗車した列車は、後免駅から土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線に乗り入れ、約1時間強で終着駅の奈半利駅に到着しました。 奈半利駅では、なはりこちゃんという可愛い駅員が出迎えてくれました。 土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線では、全20駅すべてに駅名にちなんだ名前を持ち、高知県出身の漫画家・やなせたかし先生によって描かれた…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

宿毛駅

土佐くろしお鉄道の「ジョン万」号が終点の宿毛駅に到着しました。 ほかに乗り換える路線が無い、地方の終着駅と聞くと、つい昔ながらのレトロな駅舎を想像してしまうのですが、宿毛駅は2階建ての近代的な駅舎でした。 2005年3月2日に不幸な衝突事故が発生した駅ですが、昨年の11月1日に営業を再開しただけあって、すっかり復活していまし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more