テーマ:温泉

川湯温泉街のあし湯

摩周駅から川湯温泉駅へ行き、バスで川湯温泉にやってきました。さっそく、足湯に浸かります。 川湯温泉湯の名前の通り、温泉街の中を温泉が川のように流れています。その豊富な湯量の温泉川を使っているので、足湯とはいえ源泉100%のかけ流し、やや熱めの湯で、湯の花が湯船に沈殿しています。 これは来た甲斐があったというものです。
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摩周駅 ぽっぽゆ

摩周駅に併設された足湯温泉です。次の列車まで少々時間があるので、足湯に浸かることにします。 タオルは駅の売店で100円で購入できました。 途中、近所の子供たちが数人、やってきましたが、基本的には列車待ち、バス待ちの観光客のための温泉なので空いています。 ちょうどホッとした時に列車が来たので、川湯温泉駅まで行き、川湯温泉で続…
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くらま温泉

鞍馬寺の本殿金堂を後にして、今度はくらま温泉で美味しい料理と露天風呂を堪能です。 鞍馬寺から鞍馬駅まで戻り、ちょっと待っていると、くらま温泉への無料送迎マイクロバスがやってきたので乗車。3分ほど鞍馬川沿いの緩やかな坂道を上っていくと、くらま温泉に到着です。 さっそく受付で「春のお弁当と日帰り入浴セット」を申し込み、ご馳走に…
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放生園

1737年(元文2年)に松山藩主により作られた放生池を昭和48年に埋め立てて作った放生園は、園内に足湯、坊っちゃんカラクリ時計、句碑、湯釜などがあります。 子規堂から松山市駅に戻り、路面電車で道後温泉駅へ到着。目の前には観光客でにぎわう放生園があります。 放生園の坊っちゃんカラクリ時計は道後温泉本館の振鷺閣をイメージさせる時…
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道後温泉本館

またまたやって来ました道後温泉本館。国の重要文化財にも選ばれた温泉施設の風情を味わいたくて、松山に行った時は必ず立ち寄る温泉です。 以前は車道が道後温泉本館の西側、入り口の前も通っていましたが、いまは東側を通るように迂回しています。その通りの東側には休憩所と「漱石 坊ちゃんの碑」という夏目漱石が小説「坊ちゃん」の発表してから100…
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なまはげ湯と海の幸

さっそく、なまはげ湯と呼ばれる温泉を堪能です。ここでもナマハゲのお面が出迎えてくれます。源泉かけ流しの温泉は湯の花が豊富で、肌を包むような湯ざわりの温泉でした。 湯上り後は男鹿温泉郷を散策します。今年の7月にオープンした男鹿温泉交流会館の「五風」にやって来ました。夜になると地元の人気グループ「なまはげ郷神楽」のナマハゲふれあい太鼓…
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男鹿温泉郷

巨大なナマハゲ像が出迎える男鹿温泉郷に到着です。 坂上田村麻呂が東征の途中で発見したと伝わる1000年以上の歴史を持つ男鹿温泉郷は、湯量は豊富です。さらに海が近いせいか、温泉の成分に海水に似た食塩を含むため、肌に付いた食塩が汗の蒸発を防いで保温効果が高いそうです。 また8つの温泉施設の中から3つの温泉を利用できる「三湯め…
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城崎温泉で癒されて

城崎の町を流れる大谿川(おおたにかわ)沿いに形成された歴史ある温泉街。 川べりでは風情ある柳が風にそよぎ、カランコロンとゲタの音。 誰も彼もが、ゆかた姿で外湯めぐり。 温泉でも癒されましたが、この静かで情緒溢れる町にも癒されました。
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一の湯

由来は、天下一の湯です。 江戸時代に温泉医学を広めた香川修徳が著書「薬選」の中で天下一と推賞したことから名づけられた温泉で、開運招福の湯だそうです。 城崎温泉街の中央に位置して、名実共に城崎温泉の象徴とも言える温泉です。
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つたや

レンタルショップではありません。外湯でもありません。 幕末、蛤御門の変の後、会津藩などに京を追われた桂小五郎が潜伏生活をおくった宿です。 木造三階建ての良い雰囲気の建物です。 どうせなら、こういう宿に泊まりたかったなぁ。
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まんだら湯

次は、まんだら湯です。 庭の碑によると、養老元年(717年)に温泉寺開祖道智上人の曼陀羅一千日祈願によって湧き出たので、まんだら湯という名前になったそうです。 さらに、その後800年を経た頃、にわかに温泉が沸きあがって熱湯となってしまったが、偶然来ていた京都の僧日真上人が曼陀羅を書いて温泉の底に沈め、修法を行い、数日で適温に戻したと…
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鴻の湯

さっそく城崎温泉外湯めぐり開始です。 まず最初は、外湯の中で一番、城崎温泉の奥に位置する鴻の湯です。 コウノトリが足の傷を癒したといわれる最古の湯。城崎温泉発祥の地。
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竹瓦温泉とTAKEYA

別府温泉のシンボルでもあり、唐破風造(からはふづくり)の豪華な屋根をもつ竹瓦温泉に朝から入ります。竹瓦温泉 玄関竹瓦温泉 湯あがりには、竹瓦温泉の目の前の竹瓦小路の入り口にあるカフェ「TAKEYA」で一休みです。カフェらしい飲み物の他に、揚げたての四角いカレーパンやだんご汁などの一風変わったメニューがあります。 TAKEY…
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天然いやだに温泉 大師の湯

あまりの暑さで汗だくになったので、同じ三豊市にある、ふれあいパークへ行き、天然いやだに温泉 大師の湯に入って、さっぱりします。 道の駅である「ふれあいパークみの」にある温泉施設「天然いやだに温泉 大師の湯」は、アルカリ性低張性温泉です。露天岩風呂はオマケ的な感じでイマイチでしたが、ジェットノズルから吹き出る泡と水流のマッサージを味…
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嵐山温泉 駅の足湯

京福電気鉄道の嵐山駅に着くと足湯の看板が出てました。由布院駅と同じように駅構内に足湯があります。せっかくなので、ちょっと暖まることにします。 窓口で利用料の150円を払うとオリジナルタオルが渡されます。ホームの端へ行くと「ゆ」と書かれたノレンに「嵐山温泉」と書かれた表札、そして可愛らしいお地蔵さん(ふれ愛地蔵と言うそうです)が出迎…
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渡月亭の嵐山温泉

保津川下りで足下が濡れて冷えたこともあって、渡月橋を渡りきったところにある、嵐山温泉の老舗旅館「渡月亭」で温泉に入ります。 渡月亭には、宿泊と大浴場温泉の秀山閣、宴会と宿泊の碧川閣、食事処の松風閣と3つの建物があります。今回は、松風閣の食事と温泉がセットになった昼食プランを選択し、秀山閣の温泉に入ります。 宿泊客用の大浴場温…
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