松山・砥部焼きの里を訪ねる旅の軌跡

今回の松山・砥部焼きの里を訪ねる旅の記録です。
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たまには飛行機ということで、羽田空港の出発ロビーのクリスマスツリーに見送られ、一路、松山空港へ
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空港からリムジバスで道後温泉に到着。さっさく道後温泉本館の風情を味わう。
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松山の教育界に貢献した新田長次郎を記念して建設された愛媛大学温山会館を見物。
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松山のシンボル、四国最大の城の松山城を見物。
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道後温泉駅のそば、道後商店街のハイカラ通りの「味倉」で南予風鯛めしをいただきます。
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松山市内からバスで40分、砥部焼きで有名な伊予郡砥部へ出かけます。
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陶街道五十三次という砥部町に点在する自然・歴史・文化、砥部焼に関わる53ヶ所を回るスタンプラリーに参加。
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陶街道五十三次の最終ポイントの砥部焼伝統産業会館で、砥部焼の歴史や技術、代表的な作品などが学ぶ。
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陶街道五十三次の43番から53番をすべて巡って、11(イレブン)ウオーク完了
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伊丹十三記念館で多彩な才能を持った映画監督の人生と業績を知る。
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バスで松山市駅に到着。ちょっと歩いて伊予鉄道本社前で坊っちゃん列車の1号機関車が展示を見物。
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松山出身の正岡子規にちなんだ子規堂を見学。
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また道後温泉に行き、放生園で足湯と坊っちゃんカラクリ時計を楽しむ。
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名残惜しいですが、リムジンバスに乗って松山空港へ行き、帰宅。

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