ナマハゲの故郷を訪ねる旅の軌跡

今回のナマハゲの故郷、男鹿半島を訪ねる旅の記録です。
画像


東京駅のグランスタでお弁当を購入
 ↓
上野駅へ移動。今回の旅は珍しく上野駅からスタート
 ↓
13番線ホームに寝台特急あけぼの号が入線。さっそく乗り込み、いよいよ出発です。
 ↓
立佞武多(たちねぶた)の頭とナマハゲのお面が出迎える秋田駅に到着。男鹿線に乗り換えます。
 ↓
男鹿線の普通列車の車体にはナマハゲが描かれている、ナマハゲ列車でした。
 ↓
男鹿線の終着駅、男鹿駅に到着。ここから歩いて男鹿市民文化会館へ向かいます。
 ↓
男鹿市民文化会館で開催されている「第5回なまはげ ふるさと じまん市」を見物。まずは新しいハタハタ加工食品のハタハタたんぽを試食。次は男鹿海洋高校の生徒が実習で作ったハタハタ缶詰を試食、これは美味しい。そして最後に腹持ちの良いだまこもちを出店で注文。満腹。いよいよ男鹿観光スタート
 ↓
まずは男鹿真山伝承館へ行き、ナマハゲ行事を体験。ナマハゲのイメージが大きく変わりました。
 ↓
伝承館のお隣のなまはげ館を見物。60体のナマハゲ像の展示が魅力的です。
 ↓
日本海が一望できる八望台に移動。展望台からの眺めが良いね。
 ↓
男鹿半島の最北端、北緯40度線のモニュメントや日本の灯台50選に選ばれた入道灯台と、見所満載の入道崎を見物。小春日和で気持ち良い。
 ↓
巨大なナマハゲ像が出迎える男鹿温泉郷に到着です。この週末の宿です。
 ↓
ナマハゲのお面が出迎える温泉、なまはげ湯と男鹿の海の幸を堪能。珍しくリゾート気分です。
 ↓
男鹿温泉交流会館の「五風」で開催されるナマハゲふれあい太鼓ライブを鑑賞。迫力満点。
 ↓
1日かけてナマハゲ伝導士認定試験を受験。同時開催の講義でナマハゲについて詳しくなりました。
 ↓
試験終了後、男鹿線に乗って秋田市内へ移動。
 ↓
天気が悪いので秋田観光を諦め、朝市見物感覚で秋田の台所こと、秋田市民市場を見物。
 ↓
続いて、あきた県産品プラザで、よみがえる秋田八丈を見物。落ち着いた光沢と独特の渋い色合いや肌触りが本当に魅力的です。
 ↓
駅に戻り、売店で秋田駅の駅弁ランキングをチェック!
 ↓
秋田新幹線こまちに乗車、一路東京に向け、出発。

画像画像

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック