エキュー灯と呼ぶことに

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エキュート品川開業2周年の抽選で当たったFrancfrancのテーブルランプを組み立てました。

黒地のランプシェードのステッチ部分から漏れる暖かい光がいい感じです。

ナタル テーブルランプという商品名ですが、ウチでは勝手に「エキュー灯(エキュート)」と呼ぶことにしちゃいました。

エキュートの神様に感謝

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エキュート品川の丸善で本を買い、アニバーサリー記念イベントの抽選を行ったところ……

なんと、当たりました!
B賞のFrancfrancのテーブルランプ!

一緒にいた友人からは「さすがエキュートマニア、きっとエキュートの神が見ていて、当ててくれたんだよ」とお祝い(?)の言葉。
本当にエキュートの神様が居るのかは分かりませんが、感謝します!
これからもエキュート品川詣で、欠かしません(笑)。

ただ、ちょっと複雑な気持ち。
だって、こんなお洒落なランプを置くテーブルがウチには無いんだな。

エキュート品川 開業2周年企画

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10月1日でエキュート品川が開業2周年を迎える。
それを記念して、各ショップがスペシャルアイテムを用意したり、エキュート品川のレシートと引き替えに抽選を行い、プレゼントが当たるイベントなどが今週から開催されている。

仙台からの帰り道、品川駅についた時、まだ閉店時間前だったのでエキュート品川に寄ります。

気分は奥の細道

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松尾芭蕉の「奥の細道」では、仙台から多賀城を抜け塩釜に宿泊した芭蕉と弟子は早朝に塩釜神社(鹽竈神社)を拝観した後、正午には船に乗って松島に渡りました。

今回は、それと近いルートだったので、奥の細道と書かれた案内板を記念に撮影。

松島に着いた芭蕉は、瑞巌寺を拝観し、雄島に渡り、さらに五大堂を見物したそうですが、今回は時間が無いので、瑞巌寺の参道や鰻塚を見た後、松島海岸駅から仙石線で仙台駅に移動し、東北新幹線で帰宅します。

松島観光

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遊覧船からカモメやウミネコの海鳥に餌を与えて戯れつつ、松島の絶景を鑑賞。

夕暮れ迫る空の下、白い岩肌の島に緑の木々、まるで水面に浮かぶようできれいでした。

鮨しらはた

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本塩釜駅のそばの有名寿司屋の「鮨しらはた」で満腹になるほどお寿司を堪能。

この写真には写って無いけど、タコが最高に旨い。信じられないほど柔らかいけど、しっかりのタコの味がするのは、新鮮な食材と親方の技の表れと感心。

他の寿司ネタも美味しく、最後の自家製シャーベットも自家製ならではのフレッシュさが嬉しい味です。
なんだか塩釜と松島の味を丸ごと食べた感じです(親方の受け売り)。

本塩釜には「すし哲」という有名なお寿司屋がありますが、「鮨しらはた」の親方は「すし哲」の親方のお兄さんで、「鮨しらはた」と「すし哲」は文字通り兄弟店です。
寿司のタネは2店とも同じですが、シャリの扱いなどが違うので寿司全体の味は違うそうなので、今度は「すし哲」も味わってみたいな。

閉店できないエキュート品川

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今日はコールド・ストーン・クリーマリーがエキュート品川にオープンする日。さっそく行ってきました。

なかなかの大盛況です。長蛇の列こそできないものの、次から次から新しいお客さんがやって来ます。

おかげで閉店間際、どこでお客様を断るかの判断を誤り、10人弱の順番待ちを残して閉店時刻です。

いつもは閉店時刻になるとの問答無用でシャッターを降ろすエキュート品川も今日だけはコールド・ストーン・クリーマリーの順番待ちのお客様のために閉店を遅らせていました(ちょっと珍しいことです)。

もっともコールド・ストーン・クリーマリーは客の回転が良いので、10分もかからず順番待ちを解消し閉店準備開始です。

おめでタイ弁当

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本日の日タイ修好120周年を祝って発売された駅弁の「おめでタイ弁当」です。

名前はウケ狙いの語呂あわせですが、中身は本格的なタイ料理で、かなり辛いです。
ソムタムソースやスイートチリソースが別に付いていて、かける量によりお好みの辛さに調整できますが、それらをかけなくても相当辛いです。辛いのが苦手な人は手出し厳禁の駅弁です。
そしてあまりの辛さからか、駅弁にはパイナップルジュースが付いてきます。
また、日本とタイの修好120周年記念の駅弁ということで、タイ語の会話集がオマケで付いてきます。
そして更にタイ古式マッサージの無料券やタイ料理の食事券がプレゼントされるキャンペーンの応募はがきも付いてきます。

なかなかお得な駅弁です。辛いけどね。

還暦 島耕作

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課長 島耕作(現在は専務)の島耕作は1947年9月9日生まれで、今年で60歳、還暦を迎えたんだって。

マンガの主人公とはいえ、30代の頃とまるで変わらない姿というのは…

クリーム玄米ブラン

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品川駅のコンコースで、クリーム玄米ブランのサンプリング(試供品提供)をやっていた。

アサヒフードアンドヘルスケア社と言われてもピンとこないが、「クリーム玄米ブラン!クリーム玄米ブラン!」と連呼するテレビCMは見たことあるなぁ、と思いながら試供品をパクリ。

なかなか美味、でもカロリーが…

秋の青春18きっぷ

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一部の人には「秋の青春18きっぷ」と呼ばれる「鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷ」の発売が発表になった。

さて、秋はどこへ行こう?

紅葉がきれいな所は、どこだろう?
いや、食欲の秋もいいかも、今から悩むなぁ。

南極の爽やかさ

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サントリーとロッテのコラボで完成したサイダー。

なかなか、ちゃんとガムの味が再現できている。
ガムと一緒に味わえば、2倍さわやかになる!かと思って実行してみたら…
ガムの味が打ち消されて、イマイチ失敗。

品川駅に到着

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オチも盛り上がりもなく、中途半端な感じで新幹線は品川駅に到着しました。

こんなことなら、もっと後に出発する列車に乗っておけば、到着が遅すぎて家に帰れない!ということになって、噂のホテル新幹線に宿泊できたのに残念。

最後にそうくるか

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今回の旅は、さっきの記事で終わりのはずが…  なんと運転見合わせです。

今回、ちょっと現地に長居をしすぎたので名古屋から新幹線で帰ることにし、乗ったのは良かったが、途中駅で停車。
名古屋-米原間で1時間に100ミリ以上の強い雨が降っているため、運転見合わせになりました。
名古屋-米原間なら直接は関係無いのですが、下りの新幹線が動かないと、上りの新幹線が入る場所が無いので、上り下りともに運転見合わせです。車掌さんの説明だと満線状態と言うそうです。

それにしても、新幹線は1時間に60ミリ以上の雨で運転見合わせになるのに、その1.5倍の雨量って、一体何が起きているの?

果たして、何時に帰れることやら

さよなら琵琶湖

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あれ、結局、琵琶湖のそばまで行って琵琶湖を見てないよ!

いまさら、そんな失敗に気付いてもしょうがない。
もう時間が無いので米原駅に行き、豊橋駅行き新快速に乗って帰ります。

台湾スイーツ 雪花氷

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雪花氷と書いてシェーファーピンと呼ぶ、かき氷風の台湾生まれのスイーツです。

ちょっと蒸し暑かったので、冷たいものが食べたくなり、いただくました。

シャーベットアイスをかき氷風にした、ふんわりとした舌触りに、マンゴーソースが美味しい。

長濱オルゴール堂

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オランダ製のストリートオルガンが実演され、高級なオルゴールからスヌーピーなどのキャラクターオルゴールまで色々なオルゴールを展示販売しているお店です。

トトロの看板が、なぜ?とお店に入る前に思いましたが、ジブリのキャラクターグッズを販売しているコーナーがあると分かり納得です。

海洋堂フィギュアミュージアム黒壁

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食玩で一世を風靡した海洋堂のミュージアムです。

フィギュアで作ったジオラマや映画「ジュラシックパーク」で使用された実物大のトリケラトプスが展示されています。

また入口のケンシロウとは異なる、血色の良い実物大のケンシロウも展示されていて、記念写真が撮れます。

数多くの展示があり、いつまで見ても見飽きません。

多賀や 糸切餅

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ブルーとピンクのストライプがおしゃれ。多賀名物の美味しい生菓子です。

多賀大社前の多賀やで、お茶がついて1皿100円という値段で販売してます。

今回の旅のお土産にしたかったが、生菓子ゆえ日持ちしないので断念。

埋木舎

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井伊直弼が青春時代を探した家。

もっとも自分としては、キムタク主演の映画「武士の一分」のロケ地という点を強調しておきたい。

あれ?いつのまにかロケ地巡りになってる(笑)

玄宮園

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彦根城の北東にある大名庭園。

仲間由紀恵主演の大奥の撮影も行われたロケ地でもあります。

木陰の風が、心地よいです。

開国記念館

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彦根城の入口付近にある博物館

井伊直政から桜田門外の変の井伊直弼、そして14代井伊直憲までの井伊家に関する展示や彦根城に関する紹介をしています。

ここを見学しておけば、初めての人でも彦根城を楽しめること間違いなし

彦根に到着

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いつもなら米原駅で新快速に乗り換えるところですが、今日は1駅先の彦根駅で下車。

駅前には関ケ原の合戦で活躍した井伊直政公の銅像が建ってます。

小田原で足止め

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小田原と言えば、小田原評定という、長びいてなかなか決まらない相談、打ち合せという言葉を生み出した土地です。

だからでしょうか、さっそく足止めを食らいました。

本来ならムーンライトながら号に乗り換えられるはず列車が遅れているため、その列車が到着する1時すぎまで小田原駅で停車するそうです。

ということで途中下車して、駅構内の小田原提灯を撮影。

Caspienneリニューアルオープン

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今日、エキュート品川のCaspienneがリニューアルオープンしたので行ってきました。

リニューアル後のお店はブリオッシュのコーナーが目立っていて、多くのお客さんが、焼きたてのブリオッシュやクッキーを買っていきます。

ただ既に焼きたてパンのPAUL、天然酵母パンの満、マフィンのShe knows muffinなどのお店があり、それらの商品と比較してブリオッシュ自体にそれほどの優位性があるとは思えないので、今後が厳しいように感じます。

台風が接近している日の帰宅時間帯ということで、駅でのんびりする人も居ないせいでしょうが、カスピ海ヨーグルトジュースなどのイートインコーナーがガラガラだったのが気がかりです。

コールド・ストーン・クリーマリーがエキュート品川に

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エキュート品川のMer Caspienneがリニューアルオープンで店舗位置が変わるということで、跡地には何のお店が入るかと思ったら、9月26日からコールド・ストーン・クリーマリーが入るそうです。

アメリカでは1400店舗以上もある有名なアイスクリームショップですが、日本では2年前に六本木に初上陸したばかりで、まだ十数店舗しかありません。

店名の通り、冷たく冷やした石の上で、注文を受けてからアイスクリームとフルーツやナッツなどを混ぜ合わせるので、オリジナルな組み合わせを見つけて、自分好みのアイスクリームを作ることができるタイプのお店です。

いまからオープンが楽しみです。

森半からCaspienne

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エキュート品川の「京都・森半」が閉店しました。

美味しい抹茶のお菓子が食べられなくなったのは残念ですが、7月に出店した時から2ヶ月間の期間限定だと言われていたので予定通りの閉店です。

じゃあ、京都・森半の代わりに入るお店はどこ?と期待して看板を見ると、Caspienneと書いてありました。

エキュート品川のカスピ海ヨーグルトのお店、Mer Caspienneがリニューアルして入るそうです。

らくらくホンIV

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大竹しのぶ おすすめの携帯電話。

敬老の日が近いからというわけではないが、母親に携帯電話をプレゼントすることにした。
母親が選んだのが、らくらくホンIV。

ただ文字が大きく、機能が少ないだけの携帯かと思ったら、防犯用の大音量ブザーや歩数計などの意外と便利な機能がついていた。

しかし、初めて携帯電話を持つ母親は、使いこなせるのだろうか…